6/25長いので時間がある人だけ読んでください。基本的に読まないでください。
お疲れ様です!スーさんです!!
季節は春から梅雨!?そして夏へと移り変わろうとしている!!
いい加減、この冴えない天気を吹き飛ばして早く夏になってもらいたい!!
だって!夏といえば、山!川!海!恋!の季節じゃ、あ~りませんか!!
そう!こう強引にいかないと今回のブログは書けそうにないのだ!!
そもそも、こうなってしまった話の発端は2週間前に遡る。
これがこうな訳で・・・・・(@_@;)
そして、これもこうもこうなっちゃってる訳で・・・。
パー子よ!
夢を見ている場合ではないぞ!!
タカラレーベンの恐ろしさ教えちゃる~!!
かりんさん!
さすが、うまい具合にかわしましたね!
最後はしっかりと持ち上げる。勉強させてもらいます!!
そして、内定者にも「恋話楽しみにしています。(^_-)-☆笑」と煽られる始末!!
ちくしょ~!!
こうなったら、タカラレーベン総務人事部人事課入社2年目24歳O型の双子座たぶん水星人(-)そして厄年(厄除け済)の男の生き様見せちゃる~!!
おりゃ~!!
私は、移り気で惚れ易い性格であった。
そう!あの時(中学生時代)は、席の隣の子に殆ど恋をしていたものだ。
よくありがちなパターンである。(共感求む)
そして、Jリーグブームも功を総じて、モテ期第2ピークを迎えていた私には向かう所敵なし状態であった。(あの頃はサッカー部というだけでなぜかモテた。)
余談であるが、説によると一生のうち3回のモテ期を迎えるという。
その内2回を中学校時代にすでに迎えているということは、その後の現在に至るまでの人生がどういうものかは想像がつくであろう。
こちらも、よくありがちなパターンである。
第3回目は一体いつ来るのか?来る気配が全くないが気長に待つことにしたい。
と、前置と余談が思った以上に盛り上がったので、早くも原稿2枚目に突入してしまった。
「続きは、続編で!」とOIOIさんばりに長編大作としようと考えたが、こんな思いを2週間後にしなければいけないと考えると、顔から火が出るほど恥ずかしいので今回で完結させたいと思う!
しかし、中学校時代の恋話と言えど、かれこれ約10年前の出来事である!!
記憶を振り絞ってもなかなか思い出せない部分が多々あるのである。
しかも、人間には悪い思い出を消去・粉飾し、良い思い出に脚色するという便利な機能が備わっている。
かと言って、素敵な甘酸っぱい思い出があるわけでもなく、どう甘酸っぱいフィクションに仕立て上げようか、それともバックレようかと検討する金曜のお昼時!
ふと、ブログ管理画面を眺めてみた。
すると、来るはずもない手紙(コメント)が・・・。
「スーさんの初恋話も楽しみにしています!」
誰だ!誰なんだ!?
こんな“脅迫”ではなく“ラブコール”を送ってくる輩は!(>_<)
ちくしょ~!
こうなったら、タカラレーベン総務人事部人事課入社2年目24歳O型好きな食べ物ラーメン&寿司・趣味ピクニック等・ウェークポイント低血圧(体内環境改善中)、そして最近さらに2キロ太った男(入社時比5キロ増)の生き様見せちゃる~!!
おりゃ~!!
あれは、ランドセルを下ろしたばかりの中学1年生。
私は内気でシャイな人間であった!多分・・・。
どこかで聞いた台詞と一緒である。\(◎o◎)/
また、セミナーや選考でお会いした皆さんには信じがたいと思うが、極めて人見知り思考が強い人間である!多分・・・。
総じて、好きな子の前でいたずらをしてはからかったり、強がっては話せなくなりと、“純”と書いて“ピュア”な男を「演じて!?」いたのである!!
A子は、小学校時代からの友達。
男子メンバー調査書では常にナンバー3には入っていた。
そして、結構からかっては泣かしていた天敵的な女の子。
あれは、2学期だった。
席替えで隣の席になり、いつもどおりにからかって遊んでいた。
隣の席の子に殆ど恋をしていた私でも、こいつは“ないな”と思っていた。
でも、運命の時が訪れた・・・。あれはまさにドラマだった・・・。
石田純一もびっくりのトレンディードラマである。だけど内容には期待しないでね。
授業中、気分が悪くなったA子。
隣の席だからという理不尽な理由で「保健室へ連れて行け」と、指令を出した担任!!
保健室・・・。いい響きである・・・。
横道にそれそうなので修正したい。
A子を保健室へと誘導する際、早く来いよと言わんばかりに前を歩く。
気配がなくなったと思い、振り返るとA子は倒れていた。
根は、真面目でとても心優しい私は、さすがに放っておけなくなり手を貸す。
と、手と手が触れ合ったその時!!
私の頭の中で「ラブストーリは突然に」のイントロが流れた。
初めて女の子の手を握りました・・・。
それからやたらと気になるようになり、今までからかって遊んでいたのが嘘のようにぎこちなくなり、話すとドキドキするようになった。
これは、きっと恋である・・・。
そう気づいた3学期。
部活帰りに友人と、大人気商品“ブタ麺”を買い食いして帰っていると、黒い2つの影が寄り添って前方を歩いていた・・・。
あの時、ブタ麺のトンコツ味が塩味になった“13の夜”であった・・・。
なんじゃこりゃ~!!(@_@;)
もう見直すのも面倒なくらい長々となってしまったので、この訳の分からない原稿は完結です!!
そして、ブログランキングが10位以内にランクインすることをお祈りしつつ・・・・。
OIOIさん続編。パー子・かりんさん恋話。を期待したいと思います。
お粗末さまでした。
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投稿者:スーさん(1期〜5期生)|2007年06月25日|コメント(0)|トラックバック(0)|▲
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