7/ 8ふれっしゅ~
家の近所で放火事件が3件も!!!
どうも、得意技は恩を仇で返す。DJ K・Yです(▲▽▲∩)♪
皆様、この暑いんだかぬるいんだか分からないような
意味不明な気候の中、いかがお過ごしですか?
わたしは死にそうです。
猫科なので露は苦手です・・・ニャン・・・
放火とか恐ろしいですね~
そのうちあたしの家も燃やされてしまうのではないかと、ビクビクですわ↓
クールビズな時代にFireなんて、ほんとうKY・・・
急に始まるK・YのLOVEストーリー♪
つづき・・・(7月1日のblogを読んでからCome on☆)
友達を応援すると決めたわたし。
何度も何度もこの「好き」という気持ちを消したくて、
努力に努力を重ねたりしちゃったりしたけど、
努力ではどうにもならないこともあるのです・・・
とりあえず、友達に気づかれないよう、彼と接触することは避け、
話を掛けることもせず、ずっと他人でいるようにしていたのです。
彼はとても成績優秀で、部活は剣道部。
帰宅部で、ちゃらんぽらんして、授業=睡眠時間だと思っているわたしとは、
全く持って正反対でした。
「あたしこんなだし、彼の好みでは絶対にない。」
そう思っていました。
中学2年のある寒い冬の日。
わたしは、部活帰りの友達を剣道場の前で待っていました。
友達はまだ来ない。
寒くて吐息で冷たい手を温めていたその時…
「ガラガラ(窓の空く音)・・・あれ?KYさん?」
誰かに呼ばれ、後ろを振り返ると・・・
「お、O君!!!??」
「そんな所で何してるの??風邪引いちゃうよ?中に入って待ってれば?」
いや、これは夢だ!いや、夢じゃないかもしれない?
つねっても痛くな~い!!夢じゃな~い(☆▽☆)ヤタ!!
「大丈夫!!もう来るから!!ありがとうね(^▽^)」
いや、本当はもっと見つめていたかった・・・
でも、自分の名前を知ってくれていた喜びと、恥ずかしさのあまり、
私は逃げ出してしまった・・・
友達に会った瞬間、わたしはあまりの嬉しさと興奮で泣き倒れてしまった。
そう、そしてその次の瞬間わたしは決意したのです!!
そう・・・「剣道部に入ろう!!」と・・・
つづく。
ん~眠い!!
いや、しかし私の周りがフレッシュで溢れてきました!!
何故かと言ったらばれちゃいます↓
いや~若いっていいですね☆
わたしも頑張ってアンチエイジング♪♪
ほなまた来週!!Goodbye!!
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投稿者:DJK・Y(3,4期生)|2008年07月08日|コメント(1)|トラックバック(0)|▲
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コメント
DJ K・Yさんにこんな恋心を抱く時代があったとは、まったくもって信じられません。
途中までは、完全にこの物語はフィクションだと思っていました。
しかし、そこから「剣道部に入ろう!」と決意するあたりは、DJ K・Yさんの本領発揮ですね。
続きを楽しみにしています。