4/30もっちゃんの部屋(営業管理課Y主任編)3
今週は、営業管理課Y主任の3週目!なぜタカラレーベンに入ったんですか?と少々聞きづらいことも、
聞いていくのが、もっちゃんの部屋。
異業種に携わってきた経験から得たものとは・・・?
■Y主任(営業管理課) × もっちゃん■
【第3回 タカラレーベンに入社するまでのイキサツ】
も:仕事をやっていて戸惑うことってありますか。
Y:入ったときは戸惑うことばっかりですね。業務課に入ったときも、営業に入った時も、
管理課に入った時も、、、。どうなっているかっていうのはわからないので。
基本的に上司に確認するっていうのは、鉄則ですね。
でも、何も考えないで聞く(尋ねる)っていうのは上司に失礼じゃないですか。
自分はこう思うけれどもっていうのは、常に考えていますね。その上で判断を仰ぎます。
も:そうですよね、営業って特にそうですよね。
Y:答えを想定して、聞くようにしてます。
も:入って慣れるまでは、空気読むのも大変ですもんね。以前はどんなお仕事されていたんですか。
Y:新卒当時は、イベントの制作会社ですね。
モーターショーの裏での運営ですね。車を手配したり、段取りをとったり・・。
でも、ものすごく忙しかったです。走り回る日々でした。
も:どうして、不動産の分野の方に行かれたんですか?
Y:そのイベント会社があまり大きな会社ではなかったので、知り合いの紹介でやってみようと思ったんです。
エンドユーザーと接する機会はイベント会場でもありましたが、
本気度が違うのでとても苦戦しました。
興味本位でイベントに来ているお客様と、本気で買う気でいらっしゃているお客様では全く違いますね。
も:本気のお客様ってどんな風に違うんですか。
Y:決めてしまっているお客様は案外すんなり決まります。
迷っているお客様は最後まで決断できない。
やはり金額が違いますから、それだけ慎重になります。
も:なんでタカラに入ろうと思ったんですか?
Y:その仲介の会社もあまり大きな会社ではなかったので、宅建も取ったので、
その業務もおもしろいのかなって思いました。
なので、ディペロッパーを選んでいました。
そこで、内定をいただいていたのが、タカラレーベンと他の不動産会社だったのですが、
比べたときに、どっちが自分にあっているかを考えました。
他の不動産会社は、面接官も上司も自分より若い年代でした。
片や、タカラレーベンは当時の営業本部長が面接をしてくださって、一発面接で終わり。
どっちが自分にとってついていきやすいかを考えたんですね。
そして、「家族」向けのマンション。それで、タカラレーベンに決めました。
⇒「家族」がいるからこそ、「家族」向けのマンションの販売ができる。そして、「必要」とされていることが
伝わったから、タカラレーベンに決めたんですね!
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タカラレーベンは2011年度新卒入社に向けて頑張る就活生を応援します。
投稿者:もっちゃん(3期〜5期生)|2010年04月30日|コメント(0)|トラックバック(0)|▲
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